資料集>おすすめ図書
メンバー著書
- 『競争と公平感 市場経済の本当のメリット』 大竹文雄、中公新書、2010年3月
- 『格差と希望 誰が損をしているか?』 大竹文雄、筑摩書房、2008年6月
- 『アウトルック日本経済』西村理・加藤一誠著、2008年4月
- 『雇用社会の法と経済』有斐閣、2008年1月30日、荒木尚志・大内伸哉・大竹文雄・神林龍 編
- 「こんなに使える経済学―肥満から出世まで」ちくま新書、2008年1月、大竹文雄編著
- 『スタディガイド・入門マクロ経済学(第5版)』大竹文雄、日本評論社、2007年9月
- 『脱格差社会と雇用法制-法と経済学で考える』、日本評論社、福井秀雄・大竹文雄編著、2006年12月
その他おすすめ図書
- 『レモンをお金に変える法』上 河出書房新社
- 『レモンをお金に変える法』下 河出書房新社
- NHK編『世の中なんでも経済学』ワニブックス
- 大竹文雄『経済学的思考のセンス』中公新書
- 小樽商大高大連携チーム編『美しい経済学』日本経済評論社
- 泉美智子『調べてみようお金の動き』岩波ジュニア新書
- 新井明他『経済の考え方が分かる本』岩波ジュニア新書
- 中島隆信『これも経済学だ!』ちくま新書
- ピエトラ・リボリ『あなたのTシャツはどこから来たのか?』東洋経済新報社
- 徳田賢二『おまけより割引して欲しい』ちくま新書
- 鈴木正俊『経済データの読み方 新版』岩波新書
- 梶井厚志『故事成語でわかる経済学のキーワード』中公新書
- 岩田規久雄『小さな政府を問いなおす』ちくま新書
- 佐和隆光『この国の未来へ』ちくま新書
- レヴィット,ダブナー『ヤバい経済学』東洋経済新報社、
- ティム・ハーフォード『まっとうな経済学』ランダムハウス講談社、
- デビッド・ヘンダーソン,チャールズ・フーバー『転ばぬ先の経済学』オープンナレッジ
- 山田昌弘『少子社会日本』岩波新書
- 橘木俊詔『格差社会なにが問題か』岩波新書
- アンドルーゴードン『日本の200年』上下、みすず書房